<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>10年後のお寺をデザインするブログ 株式会社 寺院デザイン &#187; 納骨堂</title>
	<atom:link href="http://www.jiin-design.co.jp/blog/?feed=rss2&#038;tag=%E7%B4%8D%E9%AA%A8%E5%A0%82" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.jiin-design.co.jp/blog</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Wed, 28 Jan 2026 04:55:50 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>「葬式仏教価値向上委員会」とは？</title>
		<link>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=269</link>
		<comments>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=269#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2013 07:56:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[お葬式]]></category>
		<category><![CDATA[永代供養墓]]></category>
		<category><![CDATA[研究会]]></category>
		<category><![CDATA[納骨堂]]></category>
		<category><![CDATA[葬式仏教]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=269</guid>
		<description><![CDATA[今秋、弊社（寺院デザイン）では、「葬式仏教価値向上委員会」という研究会を始めます。
　
この研究会は、文字通り「葬式仏教」の「価値」を「向上」させることを目指します。そして、この「価値向上」には二つの意味があります。
　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今秋、弊社（寺院デザイン）では、「<a href="http://www.jiin-design.co.jp/suport/3_0_sousikibukkyou.html">葬式仏教価値向上委員会」</a>という研究会を始めます。<br />
　<br />
この研究会は、文字通り「葬式仏教」の「価値」を「向上」させることを目指します。そして、この「価値向上」には二つの意味があります。<br />
　<br />
「葬式仏教」は、どうも現代社会においては、あまり評判がよくありません。しかし日本の仏教が葬式仏教となったことには意味があり、葬式仏教がこれまで、私たち日本人を死への不安から救うという大きな役割を果たし続けてきたのも事実です。こうした葬式仏教の価値を、広く一般の人に知ってもらいたい、というのが「価値向上」がひとつ目の意味です。<br />
　<br />
<span id="more-269"></span></p>
<p>とはいえ一方では、葬式仏教自体が、変化する現代社会について行けていないという現実もあります。一般の人々の意識が離れていくことは、葬式仏教の衰退につながることであり、ひいては仏教の未来にも影響しかねない問題です。だからこそ、現状の葬式仏教そのものの「価値」が高まるよう、変えるべきところは変えていかなくてはなりません。こうした意味での「価値向上」がもうひとつの意味です。<br />
　<br />
<a href="http://www.jiin-design.co.jp/blog/wp-content/uploads/2013/05/d9e5f3dcba6d528272aaf574ac11176a.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-294" title="研究会風景" src="http://www.jiin-design.co.jp/blog/wp-content/uploads/2013/05/d9e5f3dcba6d528272aaf574ac11176a-300x218.jpg" alt="" width="409" height="296" /></a><br />
　<br />
そもそも「葬式仏教」という言葉が、いい使われ方をされることはほとんどありません。一般の人たちはもちろん、僧侶の方々でも、仏教が葬式仏教であることに、いかんともしがたい葛藤を感じている方が多いようです。<br />
　<br />
たしかに、お釈迦さまが説いた仏教、あるいは祖師方が説いた仏教に思いを寄せると、現代の仏教の姿があまりにもかけ離れていることは、歴然たる事実です。<br />
　<br />
しかしその一方で、仏教が葬式仏教化することで、たくさんの人が救われてきたのも事実です。「そもそも仏教とは」という視点も大切ですが、「葬式仏教が、人々に安心を与えてきた」という現実に目を向けることも大切だと思うのです。<br />
　<br />
問題なのは、現状の「葬式仏教のあり方」と社会が求めるものとの間に、ズレが大きくなってきていることです。仏教が、本来の力を発揮できないのは、このズレにあるのです。<br />
　<br />
しかもこのズレは、とても広い範囲にわたって生じています。お布施の問題、葬式や法事の意味、檀家と菩提寺の関係、家族のあり方、地域コミュニティのあり方、供養意識など、挙げればきりのないほどです。<br />
　<br />
仏教がこれからの時代、本当に求められる存在であり続けられるかどうかは、こうしたズレをどれだけ埋めていけるかにかかっています。<br />
　<br />
今秋に始まる<a href="http://www.jiin-design.co.jp/suport/3_0_sousikibukkyou.html">「葬式仏教価値向上委員会」</a>は、葬式仏教に関わる各方面の専門家を講師として定例研究会に呼び、その話をもとに参加者が議論を交わすという研究会です。葬式仏教の再生無くして、仏教の再生はありません。この会を通して、本当の意味で人々に求められるお寺が増えていっていただければと思っています。<br />
　<br />
この「葬式仏教価値向上委員会」は、僧侶なら誰でも参加できます。参加資格は「これからの仏教を、葬式仏教から考えていきたい」という気持ちだけです。<br />
　<br />
<a href="http://www.jiin-design.co.jp/kassei/archive/250722.html">また７月には、「葬式仏教価値向上委員会」について知っていただくためのプレ講座を行います。</a><br />
　<br />
ぜひご参加いただければと思います。<br />
　<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?feed=rss2&amp;p=269</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>６月に名古屋で永代供養墓のセミナー</title>
		<link>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=205</link>
		<comments>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=205#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 03:13:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[中島隆信]]></category>
		<category><![CDATA[永代供養墓]]></category>
		<category><![CDATA[納骨堂]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=205</guid>
		<description><![CDATA[納骨堂・永代供養墓セミナー「10年後のお寺と永代供養墓」を６月１７日（金）に名古屋で行います。
３回目となる今回も、京仏具小堀さんとの共催となります。
１回目が東京、２回目が京都と会場を移して行いましたが、毎回、定員をオ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.jiin-design.co.jp/kassei/archive/230617.html">納骨堂・永代供養墓セミナー「10年後のお寺と永代供養墓」</a>を６月１７日（金）に名古屋で行います。</p>
<p>３回目となる今回も、<a href="http://kobori.co.jp/">京仏具小堀</a>さんとの共催となります。</p>
<p>１回目が東京、２回目が京都と会場を移して行いましたが、毎回、定員をオーバーし、会場の都合でお断りせざるを得なかった申込み希望者もいらっしゃいました。</p>
<p>参加者も意欲的で、質疑応答での質問も時間内に収まらず、セミナー後にも個別に対応したほどです。</p>
<p>布教の手段としての永代供養墓への関心は、まだまだ高いようです。<br />
<span id="more-205"></span><br />
<a href="../../kassei/archive/230617.html">詳しくはこちら</a><br />
　<br />
ただ全国的に見ると、永代供養墓の募集がうまくいっていないというお寺が、とても多いのが現実です。</p>
<p>おそらく半分以上のお寺は、思い通りの結果が得られていないのではないでしょうか。</p>
<p>では、うまくいっていない原因は何でしょうか？</p>
<p>状況によってそれは色々あると思いますが、大部分は、きちんとしたマーケティングプランが無いことが原因であります。</p>
<p>募集のための方法が考えられていないと言い換えてもいいでしょう。<br />
　<br />
うまくいかないお寺が多い一方で、うまくいっているお寺があるわけです。</p>
<p>その違いは、案外単純なものです。</p>
<p>「やるべきこと」をきちんとやっているか、ということです。</p>
<p>「やるべきこと」をやれば、結果はついてくるものです。</p>
<p>ただ多くのお寺は、その「やるべきこと」が何であるか、わからないだけなのです。<br />
　<br />
　<br />
今回の名古屋でのセミナーも、マーケティングにもとづいた募集のノウハウをお伝えいたします。</p>
<p>全体的な戦略をはじめとして、パンフレットや広告のつくり方など具体的な内容まで多岐にわたる解説を行う予定です。</p>
<p>また、今回も<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4480426779/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_2?pf_rd_p=466449256&#038;pf_rd_s=lpo-top-stripe&#038;pf_rd_t=201&#038;pf_rd_i=4480063145&#038;pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&#038;pf_rd_r=1YK506TJZ3DHJKGMPVPC">『お寺の経済学』</a>の著者でもある中島隆信先生（慶應義塾大学教授）に、経済学の見地から解説していただきます。</p>
<p>納骨堂・永代供養墓の運営に関心のある方は、ぜひ参加いただきたいと思います。<br />
　<br />
<a href="http://www.jiin-design.co.jp/kassei/archive/230617.html">詳しくはこちら</a><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?feed=rss2&amp;p=205</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>永代供養墓の集客力をアップするには</title>
		<link>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=187</link>
		<comments>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=187#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 06:12:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[小堀]]></category>
		<category><![CDATA[永代供養墓]]></category>
		<category><![CDATA[納骨堂]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=187</guid>
		<description><![CDATA[今年に入って、永代供養墓に関する相談がかなり増えています。
そのほとんどが「建立したものの、思ったように、申し込みが伸びない」というものです。
よく話を聞いてみると、計画自体に問題があるケースがほとんどです。
スタートの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年に入って、永代供養墓に関する相談がかなり増えています。<br />
そのほとんどが「建立したものの、思ったように、申し込みが伸びない」というものです。<br />
よく話を聞いてみると、計画自体に問題があるケースがほとんどです。<br />
スタートの時点で、厳しい状況になることが約束されているような計画が多いのです。<br />
　<br />
<span id="more-187"></span><br />
永代供養墓の計画というものは、数百万から数千万の費用をかけて行う事業です。<br />
これだけの金額をかける事業で、きちんとした計画を考えずに進めることは、一般企業ではありえません。<br />
永代供養墓は、事業でなく、布教活動だと言われるかも知れません。<br />
しかしこれだけのお金を使うわけです。<br />
誰がどう見ても、事業性の高い仕事であることは否めないのです。<br />
　<br />
特に重要なのは、建立後どのような募集活動をするかです。<br />
ここがきちんとしていないと、使った金額すら、回収することができません。<br />
　<br />
考えても見てください。<br />
例えば、永代供養墓の建立に1000万円をかけたとします。<br />
それで、誰かが申し込むのを待っていれば、自然とたくさんの申し込みがあって、始めにかけたお金の何倍ものお金が戻ってくるといった、「うまい話」があるわけがありません。<br />
　<br />
建立費用を回収し、さらには、よりたくさんの人と縁を結ぼうというのなら、それなりの労力をかけなければならないのです。<br />
　<br />
来る１１月９日（火）に、<a href="http://www.jiin-design.co.jp/kassei/archive/221109.html">永代供養墓運営セミナー</a>を行いますが、そこで話す内容を実行するためには、それなりの労力が強いられることになります。<br />
しかし、労力をかけなければ、みなさんが目標とされている数の申し込みを得ることは不可能ですし、逆に言えば、労力をかけた分だけ申し込みが増えるということは、間違いないのです。<br />
参加する方には、その点を理解していただければありがたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?feed=rss2&amp;p=187</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>永代供養墓のマーケティングセミナー</title>
		<link>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=127</link>
		<comments>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=127#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 01:02:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[講演]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[小堀]]></category>
		<category><![CDATA[永代供養墓]]></category>
		<category><![CDATA[納骨堂]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=127</guid>
		<description><![CDATA[京仏具の小堀さんとの共催で行った
納骨堂・永代供養墓運営セミナーが、
１０日、無事に終わりました。
　
基調講演をお願いした中島隆信先生をはじめ、
小堀進専務、
小堀さんのスタッフの方々、
ボランティアでお手伝いをいただ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://kobori.co.jp/">京仏具の小堀</a>さんとの共催で行った<br />
納骨堂・永代供養墓運営セミナーが、<br />
１０日、無事に終わりました。<br />
　<br />
基調講演をお願いした中島隆信先生をはじめ、<br />
小堀進専務、<br />
小堀さんのスタッフの方々、<br />
ボランティアでお手伝いをいただいた福島正訓さん、<br />
ほんとうにありがとうございました。<br />
　　<br />
<a href="http://www.jiin-design.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/03/b4c510fe840461c7f103fda893a27b9f.jpg"><img src="http://www.jiin-design.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/03/b4c510fe840461c7f103fda893a27b9f-300x225.jpg" alt="" title="20100310永代供養セミナー 006" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-132" /></a><br />
　<br />
<span id="more-127"></span></p>
<p>定員を大幅に超える４０人の方々にご参加いただきました。<br />
参加者の皆さまには、<br />
３時間を超える長い時間の中、<br />
ほんとうに真剣に聞いていただき、<br />
ありがたい限りです。<br />
　<br />
今回のセミナーのテーマは、<br />
納骨堂・永代供養墓募集のマーケティングだったわけですが、<br />
このテーマについては、<br />
これからも取り組むお寺が増えていくと思います。<br />
　<br />
しかし、永代供養墓に取り組んでいるが、<br />
募集がうまくいっていないというお寺が多いのも現実です。<br />
　<br />
それは、建てれば終わりで、<br />
募集のマーケティング活動は、<br />
面倒を見てくれないという業者が多く、<br />
そこに問題のひとつがあります。<br />
　<br />
しかし今回、一緒にセミナーを開催した<br />
京仏具の小堀さんは、<br />
建立したあと、募集をどうしたらいいか、<br />
というところまで考えているという意味で、<br />
希有な存在です。<br />
　<br />
今回のセミナーも、<br />
やはり、納骨堂を建立した後、永代供養墓を建立した後、<br />
どのように、募集をしたらいいかについて、<br />
悩んでいるお寺が多いというところから、<br />
小堀進専務が企画したセミナーでした。<br />
　<br />
専務から相談を受けた時、<br />
その姿勢のすばらしさに共感し、<br />
ちょうど、弊社の得意分野だったということもあり、<br />
いい形でのコラボレーションとなったわけです。<br />
　<br />
また、中島隆信先生は、<br />
昨年、『お寺の経済学』の改訂版を執筆中に、<br />
京都への取材旅行をご一緒させていただきました。<br />
その時、小堀さんの取材をさせていただいたのですが、<br />
企業としての小堀さんに、感銘されていて、<br />
その縁もあって、今回のご出講いただいた次第です。<br />
　<br />
<a href="http://www.jiin-design.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/03/271f0c10bfdaa53b03a37e95564db6ac.jpg"><img src="http://www.jiin-design.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/03/271f0c10bfdaa53b03a37e95564db6ac-300x225.jpg" alt="" title="20100310永代供養セミナー 022" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-131" /></a><br />
中島先生とは、<br />
かれこれ５年ほどのおつき合いになりますが、<br />
仏教界について、<br />
外部の視点で、冷静に、かつ愛情をもって、<br />
分析されていらっしゃり、<br />
とても好きな研究者です。<br />
　<br />
経済学というと、<br />
どうも数字ですべてを判断するような学問に見えがちですが、<br />
先生は、<br />
「経済学は、人を幸せにするための学問。その点で仏教と同じ」<br />
とおっしゃいます。<br />
　<br />
お話しの中では、<br />
時々厳しいことを言いますが、<br />
それが、あまり気にならないのは、<br />
結局のところ、仏教やお寺が好きだからだと思います。<br />
　<br />
すばらしい縁をいただいて、<br />
このようなセミナーを開催させていただいたのは、<br />
ほんとうにありがたいと思っています。<br />
　<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?feed=rss2&amp;p=127</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>永代供養墓の運営セミナー</title>
		<link>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=97</link>
		<comments>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=97#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 06:46:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[永代供養墓]]></category>
		<category><![CDATA[納骨堂]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=97</guid>
		<description><![CDATA[既報の通り、
３月１０日（水）に、
納骨堂・永代供養墓の運営セミナーを行います。
　
現代においては、
少子化や核家族化の中で、
供養のあり方が大きく変化しています。
　
そうした中で永代供養墓は、
一般の人から大きな関 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>既報の通り、<br />
３月１０日（水）に、<br />
<a href="http://www.jiin-design.co.jp/kassei/archive/220310.html">納骨堂・永代供養墓の運営セミナー</a>を行います。<br />
　</p>
<p><span id="more-97"></span>現代においては、<br />
少子化や核家族化の中で、<br />
供養のあり方が大きく変化しています。<br />
　<br />
そうした中で永代供養墓は、<br />
一般の人から大きな関心を寄せられています。<br />
　<br />
また寺院としても、<br />
現代に於ける、新しい布教の方法のひとつとして、<br />
永代供養墓を無視することができなくなってきました。<br />
　<br />
そんな中で多くの寺院が取り組むようになってきましたが、<br />
なかなか募集がうまくいかないのも現実です。<br />
　<br />
そうした中で、<br />
納骨堂・永代供養墓の募集に関する基本と、<br />
マーケティングについてお伝えしたいと思って、<br />
今回のセミナーを行うことになりました。<br />
　<br />
今回のセミナーは、<br />
<a href="http://kobori.co.jp/">京仏具の老舗・小堀さん</a>との共催となります。<br />
　<br />
昨年暮れ、<br />
株式会社小堀の小堀進専務とお話しをしていた中で、<br />
この話が持ち上がり意気投合、<br />
数日の間に開催が決定、<br />
セミナー開催が実現することとなりました。<br />
　<br />
これから納骨堂・永代供養墓を建立したいと考えているお寺、<br />
既に建立したが、さらに募集のてこ入れをしたいお寺、<br />
まだ具体的な話はないが、興味のあるお寺、<br />
ぜひご参加をお待ちしております。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?feed=rss2&amp;p=97</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>納骨堂・永代供養墓のマーケティング</title>
		<link>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=16</link>
		<comments>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=16#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 07:10:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[小堀]]></category>
		<category><![CDATA[永代供養墓]]></category>
		<category><![CDATA[納骨堂]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jiin-design.co.jp/blog/?p=16</guid>
		<description><![CDATA[今年、３月１０日に、
納骨堂・永代供養墓のマーケティングについての
セミナーを行うことが決まりました。
今回のセミナーは、京仏具の株式会社小堀さんとの共同開催です。
京仏具小堀 http://kobori.co.jp/
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年、３月１０日に、</p>
<p>納骨堂・永代供養墓のマーケティングについての</p>
<p>セミナーを行うことが決まりました。</p>
<p>今回のセミナーは、京仏具の株式会社小堀さんとの共同開催です。</p>
<p><strong>京仏具小堀</strong> <a href="http://kobori.co.jp/">http://kobori.co.jp/</a></p>
<p>内容は主に納骨堂・永代供養墓のマーケティングについてとなります。<br />
　</p>
<p><span id="more-16"></span></p>
<p>株式会社小堀さんは、安永４年創業の寺院仏具の老舗で、</p>
<p>（創業約２５０年となります）</p>
<p>真宗仏具では最もクオリティが高い仏具を提供されている仏具店です。</p>
<p>歴史があるだけでなく、現在も素晴らしい企業活動をされている会社で、</p>
<p>今回、いっしょに仕事ができることに感謝と誇りを感じています。</p>
<p>　<br />
詳細は、近々、お知らせできると思います。</p>
<p>何とぞよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jiin-design.co.jp/blog/?feed=rss2&amp;p=16</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
