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『葬式仏教』著者 薄井秀夫氏インタビュー

『葬式仏教』著者 薄井秀夫氏インタビュー:終活では自分の気持ちも、弔いの心も大切に

『終活相続ナビ』
令和7年10月8日 
 
 

宗教の営み、不要不急なのか

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令和7年8月19日『朝日新聞』
代表の薄井がコメント
 
 
 

寺院墓地の活性化に向けて

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令和7年8月1日
『日本石材工業新聞』
代表の薄井のインタビュー
 
 
 

葬式仏教向上委員会、介護と仏教のはざま

葬式仏教価値向上委員会、第38回の研修会が終わりました。
(令和7年3月26日)
今回の講師は吉川美津子さん。
学研ココファンのライフエンディング事業室マネージャーをつとめてらっしゃいます。
 
 

 
 
介護事業を行う学研ココファンですが、
葬祭事業にも取り組むことになり、吉川さんがその立ち上げに携わり、
現在、着実に事業が展開されています。
これまで介護の現場でも、なかなか死と向き合うことは、簡単では無かったらしい。
例えば入居者が亡くなっても、それを他の入居者に知らせるということについて、
積極的な施設は少ないという。
 
学研ココファンが多く運営しているサービス付き高齢者住宅でも、
入居者が亡くなったことを、他の入居者に知らせることは少なかったという。
 
講義で、入居者のインタビューの動画を見せてもらったが、
「お友達(他の入居者)が「いつの間にか、いなくなることが多かった」という趣旨のことを話している方がいて、
ちゃんとお別れできず、さびしい思いをされたことがあったらしい。
 
学研ココファンの葬祭事業での取り組みとしては、
亡くなった方の葬儀を行うだけでなく、
入居していた部屋で、他の入居者とお別れする時間を持つようにすることに努めているという。
単なる営利事業としてだけではなく、
介護の現場の意識を変えていこうとする学研ココファンのスタンスがすばらしいと感じた。
吉川さんはじめ、学研ココファンの葬祭事業チームを心から応援したい。
 

 
講義終了後には、講師の吉川さんを交えて、参加者の方々とディスカッション。
みなさん、吉川さんの講義を受けて、宗教者が介護の現場とどう関わっていくかについて真剣に議論をされていました。
 
 
 

『仏教タイムス』に寄稿

『仏教タイムス』に、今年の仏教界の展望について書きました。
 
 

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仏教タイムス 令和6年1月25日
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ここからも見られます。
 
 

 
 
 
 

寺院デザインの〈基本コンサルティング〉の紹介


既存の活動を見直すということ

今回の『寺院デザイン通信』では、寺院デザインが行っている
「既存の活動を見直す」プログラム〈基本コンサルティング〉について解説します。
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「他力本願.net」でインタビュー

浄土真宗本願寺派が運営する「他力本願.net」でインタビューを受けました。

前編
https://tarikihongwan.net/category2/butsuji/25899.html/
後編
https://tarikihongwan.net/category2/butsuji/25910.html/
 
 

 
 

代表の薄井が京都新聞に取り上げられました

全日本仏教会での講演が、京都新聞に取り上げられました。
 
 

京都新聞 令和4年2月1日付


  
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仏教タイムス新春座談会 

『仏教タイムス』新春座談会の記事です。
 
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1月1日付 仏教タイムス 1


 

1月1日付 仏教タイムス 2


 

1月13日付 仏教タイムス


 

1月27日付 仏教タイムス


 
 
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「コロナ禍と仏事」記事(仏教タイムス)

全国生活者意識調査「コロナ禍と仏事 2021」のレポートが、仏教タイムスに取り上げられました。

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