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供養のあり方をプロデュースする

葬式仏教価値向上委員会 16回目の研修会です。
講師は、博国屋代表、手元供養協会会長の山崎穣二さんです。
手元供養から樹木葬まで。
講義後のディスカッションも、皆さん、熱い議論が。
山崎さん、ありがとうございました。
 
 
 


 
 
 
 

毎日新聞に記事が出ました。

毎日新聞に記事が出ました。
 

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クリックすると拡大します。
 
葬儀に足りない「説明と参加」
毎日新聞のWEBSITE
 
 
 
 
 

日本仏教の未来予想図/エンディング産業展

エンディング産業展が今年も東京ビックサイトで開催されます。
昨年から始まったエンディング産業展。
エンディング/終活/葬祭/仏事に関わるすべての分野から、
様々な情報やサービスがプレゼンテーションされる展示会です。
 
昨年は、2万人を超える人が来場し、
テレビや新聞でも大きく採り上げられたことを
記憶している方も多いと思います。
社会の中で葬送への関心が高まっていることも追い風となり、
エンディング/終活/葬祭/仏事に関わる
日本最大のビッグイベントとなりました。

 
寺院デザイン代表の薄井秀夫も、
昨年、シンポジウム「葬式仏教の未来」に
パネリストとして参加させていただきました。
来場者がとても多かったということもあり、
シンポジウム後には、
予想しなかったような大きな反響をいただきました。
 
 
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葬儀社との対話

今日、葬式仏教価値向上委員会、無事10回目を迎えました。

講師をお願いした株式会社むさしの(秩父市)の高橋賢治さん、ほんとうにいい話しでした。
葬儀社とお寺は、もっともっと、対話をしないといけないとあらためて思いました。
お寺のことを、もっと葬儀社に知ってもらわないといけないし、
葬儀社のことを、もっとお寺は知らないといけないと思います。

お寺と葬儀社は、ほんとうに、お互いを誤解していると思います。

今日の勉強会は、
これまでの葬式仏教価値向上委員会の中でも、
特に役に立つヒントが多い、勉強会だったと思います。
 
 
 



 
 
 
 

400年ぶりの布教の時代

茨城県仏教会でのシンポジウムの記事です。
 
一面に大きく採り上げていただきました。
 
↓ ↓  クリックしてください
     (拡大できます)
 


 
 
 
 

エンディング産業展でのシンポジウム

12月8日に東京ビックサイトで行われたエンディング産業展。
そこで参加させていただいたシンポジウムの記事です。
(仏教タイムス)
 
 
 クリックしてください。

   ↓ ↓


 
 
 

インタビュー記事です

石材工業新聞でインタビューを受けました。

石材店向けに、
仏教界の一年を振り返りました。
 
    クリックしてください。

        ↓ ↓

 
 
 

シンポジウム「寺院と現代社会」

去年参加した、東北大学でのシンポジウムについて、
詳細な報告をしていただいています。
 
http://www.saisyo.org/zb/zb150530.php
 
 
 

豊山派のシンポジウム

真言宗豊山派のシンポジウム。
仏教タイムスで採り上げられました。
山崎記者、どうもありがとうございます。

 
    クリックしてください。

        ↓ ↓

  
 
 
 
 

お布施で議論

第七回の葬式仏教価値向上委員会。
今回のテーマは、お布施。
6月30日に開催しました。
 
侃々諤々、お布施について、たくさんの議論が為されました。
お布施に料金的な部分を認めるべきか否か?
お布施の金額を聞かれたら、どうするべきか?
これからのお寺は、
仏教の常識と、世間の常識の狭間で、
どうやって折り合いをつけていくべきか?
 
いろんな角度からの意見が出て、
いい議論になったと思います。
 
この成果は、後日、『会報 葬式仏教』で報告します。
お楽しみに!!